私は大丈夫と高をくくっていましたが・・・

年齢と共に精力は衰えてくるとは聞いていましたが、30歳を過ぎても全く変化を感じなかったんで、まだ大丈夫だろうと高をくくっていました。

 

しかし 、34歳の頃に、急に精力減退を感じたんです。

 

元々は毎日でも営みをしたいと思うくらい精力はあった方なのですが、ちょうどこの年に仕事で昇格して忙しくなった事で恋人と会う頻度が減り、それまでほとんど毎日していた性行為も2日に1回程度になりました。

 

もちろん今までもこういった事がなかったわけではありませんが、以前は1日空くとすごくしたいという欲求があったのにその時は特にしたいというふうに感じなくなっていました。

 

性欲よりも睡眠欲の方が強くて、時間があっても彼女と会うよりも寝たいと思う事が多くなり、特に嫌いになったわけではないですが恋人から「他に好きな人できた?」などと聞かれた事もありました。

 

精力減退が関係あるかはわかりませんが、それ以降なんとなく毎日ぼんやり過ごす日が増えて時間が過ぎていくのも早く感じるようになった気がします。

私は精力剤に賛成派です

精力剤に関しては、私は飲んだほうがいいと思っています。

 

私自身、精力低下に伴って服用するようになりましたが、飲んでよかったと感じた事が3つありました。

 

1つ目は恋人との関係性です。

 

男性は私を含めて、性行為に性欲だけを求めている人が多いと思いますが、女性は行為から愛情をたくさん感じるようで、セックスレス気味になってから恋人と若干距離が出来たように感じていました。

 

精力剤を飲むようになってからは、以前とまではいかないですが行為の回数も増えて恋人との距離も近づいたと思います。

 

2つ目は健康面です。

 

精力剤は精力をアップさせるのが目的ですが、それ以外にも血行促進などの効果もあるようで朝すっきり目覚められる日が増えましたし、一日仕事を終えても以前のように疲れたと感じてベッドに潜る事も少なくなりました。

 

3つ目は生活のメリハリです。

 

これは人にもよるのかもしれませんが、精力が衰えても病気になったり死んだりなんて事はないので、性行為を行わなくても問題はありません。

 

しかし刺激が少なくて、なんとなく物足りなさを感じていました。

 

精力剤を飲んでからは性交渉の回数が増えて、生活にメリハリが出たように感じています。

 

刺激がある事で仕事もがんばれますし、熟睡しやすくなったようにも感じます。

 

以上の3点から、精力剤は積極的に服用して衰えた精力をできるだけ回復させたほうが楽しく毎日を過ごせると感じます。

 

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